※現在メンテナンス中となり、暫定版として公開しています。
 今後本格運用させて頂きます。

公共嘱託登記土地家屋調査士協会とは

 公共嘱託登記土地家屋調査士協会とは、不動産の表示に関する登記の専門集団で、官公署の表示登記を適正かつ迅速に実施するため、昭和60年第102通常国会で法改正により設立が認められ、公共嘱託登記を受託できる唯一の公益法人として設立されました。
 岐阜県公共嘱託登記土地家屋調査士協会は平成24年11月1日より公益社団法人に移行し、不動産に係る国民の権利の明確化に寄与するため、公益目的事業を推進しています。

 次の4つの事業を公益目的事業としておこなっております。
1.公共嘱託登記に係る受託事業(法定事業)
2.地図整備の促進等に係る受託事業(関連事業)
3.防災及び災害時支援事業(自主事業)
4.土地の境界及び公共嘱託登記に関する知識の普及啓発事業(自主事業)